「夜22時でも、電話一本で立て直せた」…仕事終わりに婚活するキャリア女性が、BLANCAを選び続けた理由

大阪本町で結婚相談所BLANCAの代表してます大石珠花子です💒
「昼間は仕事でいっぱいいっぱい。婚活のことを考える余裕なんてない」
「お断りが続いた夜、一人でぐるぐる考えて、心が折れそうになる」
そんなふうに感じていること、ありませんか?😢
今日は「なぜBLANCAを選んでくださったの?」というお声の中でも、特に多い「キャリア女性ならでは」の決め手について、私の目線でお話しさせてください✨
Before:仕事は結果を出せるのに、婚活だと一人で抱え込んでしまう
お仕事でしっかり成果を出してきた女性ほど、婚活では戸惑うことが多いんです。
日中は会議や商談でびっしり。
ふと落ち着けるのは、夜遅くなってから。
そして、その静かな時間にこそ、お断りの通知を見て落ち込んでしまう。
誰にも相談できないまま、一人で「私の何がいけないの?」と自分を責めてしまう。
実はこれ、婚活で一番しんどいところなんです。
私はいつも思っています。
「お断りをされると自分を否定された気持ちになる。その落ちた感情を「いい気分」で保つことが、婚活で一番難しい」

ここを一人で乗り越えようとすると、活動そのものが止まってしまうんですよね💦
課題:相談できる相手がいない・仕事優先で活動が止まる
キャリア女性の多くがぶつかるのが、この2つ。
・落ち込んだ夜に、気持ちを吐き出せる相手がいない
・忙しさを理由に、いつの間にか活動が止まってしまう
頭ごなしに「理想を下げなさい」なんて言われても、納得できませんよね。
うちは真逆です‼️
妥協ではなく、気持ちの立て直し方を一緒に身につけていくんです😊

仲人のアドバイス:落ち込んだら、すぐに連絡してね
私が会員様にいつもお伝えしているのは、たったひとつ。
「モヤモヤしたら、一人で抱え込まずに、すぐ私に言ってね」
これだけです。
そして、一喜一憂しないこと。
すべての人から交際希望をいただけるわけではない。
だから、お断りが続いても、それはご縁がなかっただけ。
あなたの価値が下がったわけじゃないんです🌷
最終的に「幸せな結婚をしている」というゴールをイメージして、そこに向かって、自分にできることを一生懸命やる。

選択理論心理学をベースに、「自分の機嫌は自分でとる」感覚を、一緒に育てていきます✨
本人の行動:夜の電話で吐き出して、翌日また動く
だからこそ、BLANCAは夜の対応を大切にしています。
実際、口コミでもこんなお声をいただいています。
「夜21時や22時でもオンラインでカウンセリングされている」
「辛い時は夜遅くても電話やオンラインで相談にのってくれて心強かった」
「返信がいつも早くて、対応がきめ細やか」
「一人で悩まずに進められた点がとても良かった」
「大石さんがいたから、辛くても頑張れたことが沢山あります」
仕事終わりのくたくたな夜でも、電話一本、画面越しでも、気持ちを吐き出してスッキリして。
そして、翌日にはまた前を向いて動き出す。
この積み重ねが、本当に大きいんです🩷
変化:気持ちの切り替えが「習慣」になる
最初は落ち込むたびにグラグラしていた方も、少しずつ変わっていきます。
落ち込む。
連絡する。
吐き出す。
切り替える。
また動く。
この流れが習慣になると、活動が止まらなくなるんです。

本町駅すぐで仕事帰りにも寄りやすく、夜はオンラインでもつながれる。
「通い続けられる」って、婚活ではものすごく大切な強みなんですよ💡
結果:活動が止まらないから、納得の出会いにつながる
継続できる人は、ちゃんとご縁を引き寄せていきます。
妥協して決めたのではなく、心を立て直しながら動き続けたから、納得できるお相手に出会えた。
これが、私が一番お伝えしたいことです。
あなたは、仕事でここまで頑張ってきた尊い時間を過ごしてきた人。
婚活も、一人で戦わなくていいんです。
落ち込んだ夜は、遠慮なく頼ってくださいね。
一緒に立て直して、また翌日から一歩踏み出しましょう✨
あなたの素晴らしいご縁を、伴走者として心から応援しています🌈